【特集】あなたも救命サポーターに!

心臓が止まった人に電気ショックを与える「AED」は救命に欠かせない機器ですが、実際の使用率はわずか4%ほどしかありません。
まだまだ救える命があるのではないかと9月から始まったのが「救命サポータープロジェクト」です。
AEDで処置ができる人、「救命サポーター」を増やそうという新たな取り組みを取材しました。

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