【特集】“AR”で防災 愛知豊橋では…

各地の防災の課題をAR=拡張現実の技術を使って一緒に考える。今回は豊橋市に伺いました。
豊橋市では昭和の中期にかけて市の北部を流れる豊川がたびたび氾濫し、被害にあってきました。
これを受けて57年前にう回路となる放水路を整備して治水に力を入れ、その後、被害は減ってきたんです。
そこで今、全国で浸水想定の見直しが進む1000年に1度の大雨となり、最悪の洪水が起きたらどうなるのか。取材しました。
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