卵の殻を芸術品に 名取の“えっぐおじさん”

卵の殻を使った工芸品「エッグクラフト」を50年以上作り続けている男性が名取市にいます。
その名も「えっぐおじさん」。
作り方を教える教室には、これまで2万人以上が参加するなど地域に根づき、「名取市民賞」にも選ばれています。
卵が持つ不思議な力で笑顔になってもらおうと、エッグクラフトの魅力を多くの人に伝えています。
「てれまさむね」の佐々木成美キャスターが取材。
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