震災・防災を”じぶんごと”に 県の広報誌が創刊

宮城県は8月下旬、震災伝承をテーマにした広報誌を新たに発行しました。
コンセプトは、震災や防災を”じぶんごと”に。
制作しているのは20代から30代のメンバーが中心ということですが、どんな内容なのでしょうか。
県政担当の武藤雄大記者が取材しました。
映像は「NHK 東北NEWS WEB」でご覧になれます。