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東京オリンピック 大会3日目 7月25日の試合結果や動き

2021-07-26 午前 0:26

  

東京オリンピックは大会3日目。 各試合結果や大会関係情報などをお伝えします。

バドミントン 廣田“前十字じん帯断裂の大けが”


バドミントン女子ダブルスで世界ランキング1位の福島由紀選手と廣田彩花選手のペアは予選リーグの第2戦に出場し、廣田選手が右ひざのけがの影響で本調子でない中でも逆転勝ちし準々決勝進出に大きく前進しました。
廣田選手は試合後、前十字じん帯を断裂する大けがであることをみずから明らかにし「覚悟を決めてここにきた」と強い決意を話しました。
先月中旬、都内で行われた日本代表の強化合宿中に痛めたということで、関係者によりますと、全治6か月と診断されているということです。


バスケ男子 アメリカがフランスに敗れる(午後11時)


バスケットボール男子で4連覇を目指すアメリカは、25日の予選リーグ初戦で世界ランキング7位のフランスに76対83で敗れました。


3x3 日本男子は1勝3敗(午後10時45分)


バスケットボールの新種目、3人制の3x3で日本の男子は予選リーグ4試合目で世界ランキング4位のラトビアに18対21で敗れ、通算成績は1勝3敗となりました。


バドミントン「ナガマツ」ペアも2連勝(午後10時6分)


バドミントン女子ダブルスの予選リーグ、グループBで世界ランキング2位の永原和可那選手と松本麻佑選手のペアは世界24位のカナダのペアにゲームカウント2対1で勝って予選リーグを2戦2勝としました。
永原選手と松本選手のペアは第1ゲームを14対21で落としましたが、第2ゲームを21対19、第3ゲームを21対18で連取し逆転勝ちで準々決勝進出に大きく近づきました。


体操 女子日本代表 8位で決勝へ(午後10時ごろ)


体操女子の予選は団体に出場するすべてのチームの演技が終了し、日本は12チーム中8位で決勝に進みました。決勝は27日に行われます。


卓球 水谷・伊藤ペア 銀メダル以上確定(午後9時55分)


卓球の混合ダブルス準決勝で水谷隼選手と伊藤美誠選手のペアが台湾のペアと対戦し、ゲームカウント4対1で勝ちました。
水谷選手と伊藤選手のペアは決勝進出を決め、銀メダル以上が確定しました。


サッカー男子 日本はメキシコに勝って2連勝(午後9時53分)


サッカー男子の予選リーグ第2戦で日本はメキシコに2対1で勝ちました。
日本は前半6分、久保建英選手のゴールで先制すると、前半11分には堂安律選手がペナルティーキックを決めて2点をあげて強豪のメキシコを破りました。
日本は予選リーグ2連勝で勝ち点6として決勝トーナメント進出に前進しました。


バレーボール女子 日本は初戦勝利(午後9時5分)


バレーボール女子の予選リーグが始まり、グループAの日本は初戦でケニアと対戦し、セットカウント3対0でストレート勝ちしました。


競泳 男子400mリレー 日本は予選敗退(午後8時半すぎ)


競泳男子400メートルリレーの予選で、日本は全体の13位で予選敗退となりました。日本は第1泳者が中村克選手、第2泳者が塩浦慎理選手、第3泳者が難波暉選手、第4泳者が関海哉選手で臨みました。
レースは第1泳者の中村選手が3番手で、2人目の塩浦選手につなぎましたが、その後は伸びを欠いて3分14秒44でフィニッシュし、全体の13位で上位8位以内には入れず予選敗退となりました。


バドミントン「フクヒロ」ペア 2連勝(午後8時半ごろ)


東京オリンピックは大会3日目。バドミントン女子ダブルスの予選リーグ、グループAで世界ランキング1位の福島由紀選手と廣田彩花選手の「フクヒロ」ペアが、世界11位のマレーシアのペアにゲームカウント2対1で勝って予選リーグを2戦2勝としました。「フクヒロ」ペアは第1ゲームを落としましたが、その後、2ゲームを連取し逆転勝利で準々決勝進出に大きく近づきました。


競泳 小堀と難波は予選敗退(午後8時半すぎ)


競泳の女子400メートル自由形で、小堀倭加選手は4分5秒57で全体11位、難波実夢選手は4分13秒49の全体20位でいずれも予選敗退となりました。


ホッケー男子 2連敗(午後8時26分)


ホッケー男子で、日本は、予選リーグの第2戦に臨み、リオデジャネイロ大会金メダルのアルゼンチンに1対2で敗れ2連敗となりました。


競泳 入江は5位で準決勝へ


競泳男子100メートル背泳ぎの予選で入江陵介選手は52秒99でフィニッシュし、全体5位で準決勝進出を決めました。


ボクシング 成松が2回戦進出(午後8時ごろ)


ボクシング男子ライト級で成松大介選手が1回戦で、コンゴ民主共和国の選手に判定勝ちし、2回戦に進みました。


競泳 女子100m平泳ぎ 渡部・青木ともに予選落ち


競泳の女子100メートル平泳ぎの予選で渡部香生子選手は1分7秒01で全体17位、青木玲緒樹選手は1秒7秒29で全体19位で予選敗退となりました。


競泳男子200m自由形 松元は準決勝進めず(午後7時半すぎ)


競泳男子200メートル自由形の予選で、松元克央選手が1分46秒69でフィニッシュし全体17位となり、準決勝に進むことはできませんでした。


バスケ3x3男子 日本は2敗目(午後7時40分)


東京オリンピックバスケットボールの新種目、3人制の3x3で日本の男子は予選リーグ3試合目でオランダに20対21で競り負け、通算成績は1勝2敗となりました。


柔道 阿部一二三が金メダル きょうだいで金(午後7時28分ごろ)


柔道男子66キロ級で、阿部一二三選手が金メダルを獲得しました。女子52キロ級、妹の阿部詩選手と柔道では史上初めて、同じ大会できょうだいでの金メダル獲得です。


競泳 女子100m背泳ぎ 小西が準決勝へ(午後7時20分ごろ)


競泳の女子100メートル背泳ぎの予選で小西杏奈選手が1分0秒04でフィニッシュし、全体16位で準決勝に進みました。


バドミントン 渡辺・東野ペアが準々決勝へ


バドミントン混合ダブルスの予選リーググループCで、世界ランキング5位の渡辺勇大選手と東野有紗選手のペアは世界57位のオーストラリアのペアと対戦し、第1ゲームを21対7、第2ゲームを21対15のストレートで勝って予選リーグを2戦2勝としました。この結果、渡辺・東野ペアの準々決勝進出が決まりました。


柔道女子 阿部詩が金メダル(午後6時55分ごろ)


柔道女子52キロ級で、阿部詩選手が金メダルを獲得しました。
この階級での日本選手の金メダル獲得は初めてです。


テニス 錦織 シングルスで初戦勝利(午後6時40分すぎ)


テニスの錦織圭選手は男子シングルス1回戦で世界ランキング7位でロシアオリンピック委員会のアンドレイ・ルブレフ選手と対戦し、セットカウント2-0のストレートで勝ちました。


バドミントン男子 桃田が初戦勝利(午後6時30分ごろ)


バドミントン男子シングルス、予選リーグのグループAで初戦を迎えた世界ランキング1位の桃田賢斗選手は世界88位でアメリカのティモシー・ラム選手にゲームカウント2対0でストレート勝ちしました。


柔道 阿部一二三 決勝進出で銀メダル以上確定(午後6時15分)


柔道男子66キロ級、阿部一二三選手が決勝進出を決め、銀メダル以上が確定しました。


バスケ3x3女子 日本 3勝目(午後6時15分)


バスケットボールの新種目、3人制の3x3で日本の女子は予選リーグ4試合目でフランスに19対15で勝ち、通算成績を3勝1敗としました。


ウエイトリフティング 糸数陽一は4位(午後5時半)


ウエイトリフティングの男子61キロ級で、糸数陽一選手は4位でした。前回のリオデジャネイロ大会に続いてあと一歩メダルに手が届かず、この競技、日本の男子として37年ぶりのメダル獲得はなりませんでした。


ボクシング女子 並木月海 2回戦へ(午後5時半ごろ)


ボクシング女子フライ級で並木月海選手が1回戦でウガンダの選手に勝って2回戦に進みました。


柔道女子 阿部詩 決勝進出で銀メダル以上確定(午後5時半ごろ)


柔道女子52キロ級、阿部詩選手が決勝進出を決め、銀メダル以上が確定しました。


自転車女子個人ロードレース 與那嶺恵理は21位(午後5時20分)


自転車の女子個人ロードレース決勝が行われ、リオデジャネイロオリンピックに続き2大会連続出場の與那嶺恵理選手は、トップと2分28秒差の3時間55分13秒で21位、初出場の金子広美選手は4時間1分8秒で43位でした。


フェンシング男子エペ 山田優 準々決勝で敗れる(午後4時45分)


フェンシング男子エペ個人の準々決勝が行われ、山田優選手がイタリアのアンドレア・サンタレッリ選手に13対15で敗れ、準決勝進出はなりませんでした。


ソフトボール 4連勝で銀メダル以上確定!(午後4時40分)


ソフトボール予選リーグ第4戦で日本はカナダに延長8回、1対0でサヨナラ勝ちしました。これで通算成績を4勝0敗として2位以内が決まり、銀メダル以上が確定しました。


フェンシング女子 上野優佳 準々決勝敗退(午後4時14分)


フェンシング女子フルーレ個人の準々決勝が行われ、19歳の上野優佳選手がアメリカのリー・キーファー選手に11対15で敗れ、準決勝進出はなりませんでした。


ウエイトリフティング男子 始まる(午後3時55分)


ウエイトリフティングの男子の種目が25日から始まりました。日本の男子としてはこの競技で1984年のロサンゼルス大会以来、37年ぶりとなるメダル獲得を目指します。


カヌー男子 羽根田卓也 準決勝へ(午後3時52分ごろ)


カヌースラローム男子カナディアンシングルで2大会連続のメダル獲得を目指す羽根田卓也選手が準決勝進出を決めました。


シンクロ板飛び込み 榎本・宮本ペアは5位(午後3時50分ごろ)


女子シンクロ板飛び込み決勝で、榎本遼香選手と宮本葉月選手のペアは269.40で5位でした。


フェンシング エペ個人 山田優 準々決勝へ(午後3時50分ごろ)


フェンシング男子エペ個人の3回戦が行われ、山田優選手はカザフスタンの選手に15対8で勝ち、準々決勝に進出しました。見延和靖選手、加納虹輝選手は敗れて準々決勝進出はなりませんでした。


サーフィン女子 都筑・前田 第3R進出へ(午後3時半)


新競技のサーフィン女子の第2ラウンドの1組目で都筑有夢路選手が1位、前田マヒナ選手が3位となり、第3ラウンド進出を決めました。第3ラウンドには日本の男女4人の選手全員が進みました。


アーチェリー女子団体 準々決勝で敗退(午後3時13分)


アーチェリー女子団体の準々決勝で、日本はベラルーシに3対5で敗れ、2大会ぶりのメダル獲得はなりませんでした。


水球男子 初戦でアメリカに敗れる(午後3時7分ごろ)


水球男子で日本は予選リーグの初戦でアメリカと対戦し、13対15で敗れました。


柔道男子66キロ級 阿部一二三 準決勝へ(午後2時40分ごろ)


柔道男子66キロ級、阿部一二三選手が準々決勝でモンゴルの選手と対戦し、開始3分40秒すぎ大外刈りで技ありを奪って優勢勝ちし、準決勝に進みました。


テニス 女子シングルス 大坂なおみ 初戦勝利(午後2時半ごろ)


テニスの女子シングルス1回戦で世界ランキング2位の大坂なおみ選手は中国の選手と対戦し、第1セットを6-1で、第2セットも6-4で取って、セットカウント2-0のストレート勝ちで2回戦進出を決めました。


射撃 男子エアライフル 岡田・松本 予選敗退(午後2時30分)


射撃は男子エアライフルの予選が行われ、岡田直也選手は20位、松本崇志選手は37位に終わり、上位8人で争う決勝に進むことはできませんでした。


柔道女子52キロ級 阿部詩 準決勝へ(午後1時50分ごろ)


柔道女子52キロ級の阿部詩選手が、準々決勝で、開始3分半すぎに「隅落とし」で技ありを奪って準決勝に進みました。


バドミントンダブルス 遠藤・渡辺ペア 2勝目(午後1時50分)


バドミントン男子ダブルスの予選リーグで、遠藤大由選手と渡辺勇大選手のペアが、ロシアオリンピック委員会の選手のペアに2対0のストレートで勝って、予選リーグを2戦2勝としました。


柔道男子66キロ級 阿部一二三 準々決勝へ(午後1時45分ごろ)


柔道男子66キロ級、阿部一二三選手が初戦の2回戦でフランスの選手と対戦し、延長1分半ごろ、大外刈りで一本勝ちして準々決勝に進みました。


スケートボード ストリート 堀米雄斗が金メダル(午後1時39分)


新競技、スケートボードの男子ストリートで22歳の堀米雄斗選手が金メダルを獲得しました。新競技のスケートボードで日本選手が初めてのメダル獲得です。


ホッケー女子 日本 初戦で中国に敗れる(午後1時16分)


ホッケー女子、予選リーグの初戦で日本は中国と対戦し、3対4で敗れました。


フェンシング エペ個人 見延 加納 山田 3回戦へ(午後1時35分)


フェンシング男子エペ個人の2回戦が行われ、見延和靖選手、加納虹輝選手、山田優選手がそれぞれ勝ち、男子エペ個人の日本勢は3選手とも3回戦に進出しました。


柔道女子52キロ級 阿部詩 準々決勝へ(午後1時10分ごろ)


柔道女子52キロ級、阿部詩選手が初戦の2回戦で、開始1分半ごろ釣腰で技ありを奪い、そのまま抑えこんで「合わせ技一本」で勝ち、準々決勝に進みました。


テニス女子 大坂なおみ 初戦開始(午後1時すぎ)


テニスの女子シングルスで、世界ランキング2位の大坂なおみ選手の1回戦が始まりました。対戦相手は世界52位の中国の鄭賽賽選手です。


カヌー 競技始まる(午後1時)


25日からカヌーの競技が始まりました。スラローム男子カナディアンシングルにリオデジャネイロ大会で銅メダルを獲得した羽根田卓也選手が、スラローム女子カヤックシングルには矢澤亜季選手が出場します。


サーフィン女子 都筑有夢路 第2Rへ(午後0時50分)


25日から新競技のサーフィンが始まり、女子第1ラウンドで日本の都筑有夢路選手は4組目で最も得点が低く4位となり、第2ラウンドに進むことになりました。


卓球混合ダブルス 水谷・伊藤ペア準決勝へ(午後0時半)


卓球の混合ダブルス準々決勝で、水谷隼選手と伊藤美誠選手のペアはドイツのパトリック・フランツィスカ選手とペトリサ・ソルヤ選手のペアと対戦し、ゲームカウント4対3で逆転勝ちして準決勝に進みました。


セーリング 競技始まる(午後0時5分)


25日からセーリングが始まりました。海面に設けられた“マーク”と呼ばれるブイを決められた回数や順序で回りながらスピードを競い、オリンピックでは10種目に分かれています。


バドミントン女子 奥原希望がストレート勝ち(午後0時5分)


バドミントン女子シングルスの予選リーグ・グループEの初戦が行われ、この種目の世界ランキング3位で前回大会銅メダルの奥原希望選手が世界22位でドイツのイボンヌ・リー選手と対戦。ストレート勝ちしました。


ボート男子シングルスカル 荒川龍太が準決勝へ(正午)


ボート男子シングルスカルの準々決勝で、荒川龍太選手が3組の3着となり、準決勝進出を決めました。


競泳女子400mリレー 豪が世界新で金(午前11時45分ごろ)


競泳の女子400メートルリレーはオーストラリアが3分29秒69の世界新記録をマークし金メダルを獲得しました。銀メダルはカナダ、銅メダルはアメリカでした。


フェンシング女子フルーレ 上野優佳が3回戦進出(午前11時45分)


フェンシング女子フルーレ個人の2回戦が行われ、19歳の上野優佳選手がエジプトのノーラ・ムハマド選手に15対5で勝ち、3回戦に進みました。東晟良選手と、姉の東莉央選手は敗れました。


スケートボード男子ストリート 堀米が決勝進出(午前11時38分)


スケートボードは、男子ストリートの予選が行われ、堀米雄斗選手が1発の大技で競う「ベストトリック」で、270度回転してレールに飛び乗る技を決めるなど、33.75として予選6位で決勝に進みました。一方、白井空良選手、青木勇貴斗選手は予選敗退となりました。


サーフィン女子 前田マヒナ 第2Rへ(午前11時半すぎ)


サーフィン女子第1ラウンドで日本の前田マヒナ選手は、2組目で最も得点が低く4位となり、第2ラウンドに進むことになりました。


競泳女子400m個人メドレー 大橋悠依が金(午前11時20分)


競泳の女子400メートル個人メドレーで、大橋悠依選手が4分32秒08でフィニッシュし、オリンピック初出場で金メダルを獲得しました。


バドミントン男子 常山幹太が初戦勝利(午前11時17分)


バドミントン男子シングルスの予選リーグ、グループIの初戦に出場した、日本の常山幹太選手がモーリシャスのジョルジュ ジュリアン・ポール選手にゲームカウント2対0で勝利し初戦をストレート勝ちしました。


大会組織委 10人の陽性発表(午前11時)


東京オリンピックに出場するため海外から来日した選手2人を含む国内と海外合わせて10人が新たに新型コロナウイルスに感染したことがわかりました。大会組織委員会がPCR検査で陽性が判明したと発表し、これまでに感染が確認された選手や大会関係者などは132人となりました。


テコンドー男子 鈴木リカルド敗れる(午前10時50分)


テコンドー男子68キロ級の1回戦で、日本の鈴木リカルド選手はボスニア・ヘルツェゴビナの選手に敗れました。


テコンドー女子 濱田真由敗れる(午前10時41分)


テコンドー女子57キロ級の1回戦で、3大会連続出場で日本の濱田真由選手はニジェールの選手に敗れました。


ビーチバレー男子 石島・白鳥ペア 敗れる(午前10時40分)


ビーチバレー男子予選リーグのグループFで初戦となる日本の石島雄介選手と白鳥勝浩選手のペアが、ポーランドのペアにセットカウント0対2で敗れました。


ボート女子軽量級ダブルスカル 冨田・大石ペア 準決勝進出


ボート女子軽量級ダブルスカルの敗者復活戦1組で日本の冨田千愛選手と大石綾美選手のペアは3着となり、準決勝進出を決めました。


3x3日本女子 モンゴルに勝ち2勝1敗(午前10時40分)


バスケットボールの新種目、3人制の3x3で、日本の女子は予選リーグ3試合目でモンゴルに19対10で勝ち、通算成績を2勝1敗としました。


射撃女子エアピストル 山田と佐々木 予選敗退(午前10時31分)


射撃の女子エアピストルは予選が行われ、日本の山田聡子選手は23位、佐々木千鶴選手は50位で決勝進出はなりませんでした。


ハンドボール日本女子 オランダに敗れる(午前10時23分)


ハンドボール女子の予選リーグ、グループAの日本は、初戦で世界選手権で優勝した強豪オランダと対戦し、21対32で敗れました。


バドミントン女子 ミャンマー選手が初戦(午前10時)


バドミントンの女子シングルス予選リーグでミャンマー代表のテッテ ター・トゥザ選手が初戦を迎えました。ことし2月のクーデター以降、軍による市民への弾圧で混乱が続くミャンマーの選手団は射撃と合わせて選手2人の派遣にとどまっています。


柔道 阿部きょうだい 直前練習(午前9時40分)


きょうだいでの金メダルなるか。男子66キロ級、兄の阿部一二三選手と女子52キロ級、妹の阿部詩選手が会場の日本武道館で直前の練習をしました。


ハンドボール女子 予選開始(午前9時~)


ハンドボール女子の予選リーグが25日から始まりました。グループAの日本は、世界選手権で優勝した強豪、オランダとの初戦に臨んでいます。


新競技 サーフィン 大原・五十嵐 第3Rへ(午前7時~)


25日から新競技のサーフィンが始まりました。
千葉県一宮町にある九十九里浜の最南端、釣ヶ崎海岸サーフィンビーチが会場です。



男子第1ラウンドで日本の大原洋人選手は1組目で上位2人に入り第3ラウンドに進出しました。五十嵐カノア選手は2組目でトップとなり、第3ラウンドに進出しました。


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