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津波警報がわからない/“やさしい日本語”で助けあおう

津波警報がわからない/“やさしい日本語”で助けあおう

外国人の中には津波への危機意識が薄い人もいます。お隣に住むタイ人一家が心配な亜美さん。津波からの避難をどう説明する?

台風の接近がわからない/“やさしい日本語”で助けあおう

台風の接近がわからない/“やさしい日本語”で助けあおう

外国人にとって地図や地名は難しいもの。自分たちの住む場所がわからず、台風の進路予想図が理解できない人も。どう伝えればいい?

計画運休がわからない/“やさしい日本語”で助けあおう

計画運休がわからない/“やさしい日本語”で助けあおう

台風の際の交通機関の「計画運休」。知らずに出かけて外出先から帰れなくなる外国人も。計画運休をうまく説明するには?

「学校のお知らせ」がわからない/“やさしい日本語”で助けあおう

「学校のお知らせ」がわからない/“やさしい日本語”で助けあおう

災害時に学校から来るメール。「保護者」「お迎え」といった言葉が理解できない外国人も。「やさしい日本語」で言い換えると…?

大雨でどんな災害が来るかわからない/“やさしい日本語”で助けあおう

大雨でどんな災害が来るかわからない/“やさしい日本語”で助けあおう

外国人の中には大雨でどんな災害が起きるか知らない人も。隣に住むタイ人一家が心配な亜美さん。「浸水」・「土砂災害」をどう伝える?

ニューヨークの水害対策

ニューヨークの水害対策

大水害に見舞われたあと、どうやって地域を復興させたらいいのか? ヒントになるのが、2012年にハリケーン・サンディの高潮に襲われたニューヨークです。住民参加で決めたユニークな水害対策を紹介します。

水と共存目指すハンブルク

水と共存目指すハンブルク

命を守るために堤防を強化することは大事です。でも世界には、あえて堤防を作らずに、水害に備えている街があります。独特のルールで、水との共存をめざすドイツ・ハンブルクの水害対策を紹介します。

洪水予測システムでより的確な避難へ

洪水予測システムでより的確な避難へ

「洪水はいつどこで起きるのか。事前に知ることで、一人でも多くの人を水害から守りたい」今、研究者が、最大39時間前にピンポイントで予測するシステムを開発、自治体と挑戦を始めています。

変わる治水対策「霞堤(かすみてい)」とは?

変わる治水対策「霞堤(かすみてい)」とは?

想定を超える規模の水害が相次ぐなか、川の水を制御する「治水」が変わろうとしています。堤防やダムといったこれまでの対策に加え、川の水を逃がす場所を設ける計画とは?

水を正しく恐れよう

水を正しく恐れよう

私たちの命を支えてくれる水。でも、時に水は強い力を持って私たちを襲います。少しの油断が、命取りになりかねません。水を「正しく恐れる」ために。水害のこと、もっと学びませんか?あなたに届けたいメッセージです。

命を守るために 備えませんか?

命を守るために 備えませんか?

水害は、時に人の命をも奪います。大切な人の命を守れるか?自分の命を守れるか?いざという時に焦らず行動し、確かな対策を取れるように、いまから備えませんか?あなたに届けたいメッセージです。