• 愛好者8億人 子どもに人気 “ゲーム実況” 違法配信の問題とは疑惑

    小学生に人気、いま注目の「ゲーム実況」。愛好者は8億人を超えるとまで言われている。新たなエンターテインメントとして認知度を高めているが、実は著作権をめぐるトラブルが問題に。

    2021年6月16日

  • なぜ特定される?SNSに潜むリスク事件

    誰にも教えていないのに、自分の住所を知られていた…。SNS上で“暗躍”する「特定屋」。徹底取材で、その実態と意外な素顔が浮かび上がってきました。 リスクから身を守るにはどうすればいいのでしょうか。

    2021年6月11日

  • コロナ禍だから? “テンペスト” そのリスクとは事件

    電磁波でテレビ会議の音声が聞けてしまう!?テレワークが広がる中、情報を盗み取られるリスクが高まっているという。その名は「テンペスト」。およそ半世紀前に明らかになった古くて新しい危険とは?

    2021年6月9日

  • 何を変え、何を守っていくべきか ~検事総長が語る検察のあるべき姿事件

    検察トップの林眞琴検事総長がNHKの単独インタビューに応じ、刑事手続きのデジタル化に向けてリモート方式での取り調べの導入を検討していることなどを明らかにしました。

    2021年6月1日

  • ”インターネットノイズ”に潜む悪意事件

    私たちが利用しているインターネットにはノイズのような信号が含まれています。ほとんどの人が気づかず、無視されていますが、分析してみるとノイズの中に人間の悪意が潜んでいることがわかってきました。

    2021年5月18日

  • 目で容疑者を追い詰める “ミアタリ”捜査員の流儀事件

    全国で指名手配を受けた容疑者を専門に追う見当たり捜査員。顔写真を頼りに、都会の雑踏で同じ「顔」を見つけ出す。極めて小さな確率にかける刑事には流儀が。

    2021年5月14日

  • 国会、行っていないのに…(改訂版)事件

    河井案里元議員は国会議員に当選したこと自体が無効になり地元住民が国に歳費などを返還させるよう求める訴えを。しかし法律には国が歳費などの返納を求めたり勾留中の歳費を凍結したりすることができる規定は見当たらず...いったいなぜ。                   

    2021年5月11日

  • ひとり、都会のバス停で~彼女の死が問いかけるもの事件

    微笑みかける写真の女性。当時は70年代、劇団に所属し希望に満ちた日々を過ごしていたという。しかし去年11月、都内のバス停で男に殴られ死亡した。所持金は8円。彼女の人生にいったい何があったのか。

    2021年4月30日

  • 大学生はなぜ、強盗犯になったのか事件

    白球を追っていた高校球児。大学進学後、希望の企業に内定をもらい社会人として踏み出そうとしていたやさきに強盗傷害の疑いで逮捕された。きっかけはSNSでのアルバイト探し。なぜ犯罪に手を染めたのか。

  • 傷つけないでください事件

    城など各地の重要文化財で相次いで見つかった傷。しかし、「景観を乱しかねないので、防犯カメラは付けづらい」という声も。どうやって守る?

    2021年4月28日