追跡 記者のノートから 国会、行っていないのに…(改訂版)
証言 当事者たちの声 “僕は殺人罪で訴えられた” ある医師の証言
追跡 記者のノートから ひとり、都会のバス停で~彼女の死が問いかけるもの
追跡 記者のノートから 大学生はなぜ、強盗犯になったのか
追跡 記者のノートから 傷つけないでください
追跡 記者のノートから ママけんかしないで ”面前DV” 子どもの心の叫び
証言 当事者たちの声 美咲へ ママはさがし続けるからね
追跡 記者のノートから 盗まれたけれど…
追跡 記者のノートから “兜町の風雲児”の最期
証言 当事者たちの声 “手をあげて 渡っていた” はずなのに
証言 当事者たちの声 息子が見た最期の景色を求めて 雪崩事故 遺族の4年
証言 当事者たちの声 妻が死んだのは“単なる事故”じゃない

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国会、行っていないのに…(改訂版) 事件

河井案里元議員は国会議員に当選したこと自体が無効になり地元住民が国に歳費などを返還させるよう求める訴えを。しかし法律には国が歳費などの返納を求めたり勾留中の歳費を凍結したりすることができる規定は見当たらず...いったいなぜ。                   

2021年5月11日

  • ひとり、都会のバス停で~彼女の死が問いかけるもの 事件

    微笑みかける写真の女性。当時は70年代、劇団に所属し希望に満ちた日々を過ごしていたという。しかし去年11月、都内のバス停で男に殴られ死亡した。所持金は8円。彼女の人生にいったい何があったのか。

    2021年4月30日

  • 大学生はなぜ、強盗犯になったのか 事件

    白球を追っていた高校球児。大学進学後、希望の企業に内定をもらい社会人として踏み出そうとしていたやさきに強盗傷害の疑いで逮捕された。きっかけはSNSでのアルバイト探し。なぜ犯罪に手を染めたのか。

    2021年4月30日

  • 傷つけないでください 事件

    城など各地の重要文化財で相次いで見つかった傷。しかし、「景観を乱しかねないので、防犯カメラは付けづらい」という声も。どうやって守る?

    2021年4月28日

“僕は殺人罪で訴えられた” ある医師の証言 

「患者さんやご家族を裏切ったという気持ちはない」。 終末期の高齢男性に塩化カリウムを投与したとして殺人容疑で書類送検された(その後不起訴)医師。男性は望んでいた最期を遂げることができたのか。医師が記者に証言した。

2021年5月7日

  • 美咲へ ママはさがし続けるからね 事件 事故

    山梨県のキャンプ場で突然、行方が分からなくなった小倉美咲さん。「あのとき、どうしてついて行かなかったんだろう」。後悔が消えないという母親のとも子さん、無事を信じて、さがし続けています。

    2021年4月19日

  • “手をあげて 渡っていた” はずなのに  事故

    「遠回りになったとしても、絶対に横断歩道を使おうね」。 母親は、亡くなった息子にそう教えてきたそうです。 息子も、いつも手をあげて横断歩道を渡っていました。 『安全』だと教えていた横断歩道で奪われた、大切な命。 母親には、どうしても伝えたいことがあります。

    2021年4月6日

  • 息子が見た最期の景色を求めて 雪崩事故 遺族の4年 事件 事故

    2017年3月27日に発生した那須雪崩事故。引率の教員が付いていながら、なぜ安全に登れると判断されたのか。長男を亡くした父親は、たった一人で、事故を疑似体験できるパソコンソフトを作りあげました。

    2021年3月26日

”危険なバス停” 全国で1万か所以上も

横断歩道や交差点の近くにあり、交通事故の危険性があるバス停を国土交通省がまとめたところ、全国で1万か所に上ることが分かりました。

2021年4月2日