都道府県ごとの感染者数(累計・NHKまとめ)

※ グラフの右上に表示された時点までの累計を表示しています。随時更新しています。

※ 自治体が過去の数値を修正することがあります。

※ 地図上での都道府県ごとの色分けの区分を変更しました。(2022年4月11日)

※東京都は2021年2月15日、新型コロナの感染確認者数について、都内の保健所から報告漏れがあったとして、838人を追加で発表しました。(追加発表の対象期間:2020年11月18日~2021年1月31日)

都道府県ごとの
感染者数の推移

※折れ線グラフはその日までの1週間の平均値を表しています。データは、クルーズ船を除きます(帰宅後の感染確認は含みます)。過去の数値を修正することがあります。
※パソコンの場合はグラフにマウスポインターをあわせていただくと、また、スマートフォンの場合はグラフにタッチしていただくと、その日の「感染者数」と、その日までの「1週間平均」の数値が表示されます。
※大阪市は、2022年1月下旬から2月上旬にかけて新型コロナへの感染を確認した人のうち、計2万件余りのデータを、大阪府の集計に反映させることができていませんでした。この未集計分を過去にさかのぼって反映させる修正を行ったため、大阪府の1月26日から2月7日にかけてのデータが大幅に差し替わっています。(2022年2月10日)
※東京都は2021年10月29日、2021年4月2日から2021年10月2日までの半年間に発表してきた感染者数について、大規模な訂正を行いました。新たに追加されたのは4512人、削除されたのは447人で、追加と削除の結果、これまでの発表より4065人増えました。
※東京都は2021年2月15日、新型コロナの感染確認者数について、都内の保健所から報告漏れがあったとして、838人を追加で発表しました。(追加発表の対象期間:2020年11月18日~2021年1月31日)

直近1週間の人口10万人
あたりの感染者数

※計算に使用する人口データを、これまでの「2019年10月1日現在 総務省人口推計」から、「2020年10月1日現在 国勢調査」に変更しています。(2022年2月2日 変更実施)

直近1週間 人口10万人あたり 感染者数の推移
(NHKまとめ)

※大阪市は、2022年1月下旬から2月上旬にかけて新型コロナへの感染を確認した人のうち、計2万件余りのデータを、大阪府の集計に反映させることができていませんでした。この未集計分を過去にさかのぼって反映させる修正を行ったため、大阪府の1月26日から2月7日にかけてのデータが大幅に差し替わっています。(2022年2月10日)
※直近7日間の感染者数の合計が、人口10万人あたりでは何人になるかをNHKがまとめたデータです。
【2021年11月18日まで使用した指標】政府の分科会は、直近1週間の人口10万人あたりの感染者数が、「25人以上」になると、感染状況が最も深刻な「ステージ4」に相当するとしました(グラフでは赤色のライン)。また、「15人以上」になると、感染者が急増している段階である「ステージ3」に相当するとしました(グラフではオレンジ色のライン)。
※2021年12月31日までは「2019年10月1日現在 総務省人口推計」をもとに算出しています。2022年1月1日からは「2020年10月1日現在 国勢調査」をもとに算出しています。