【気象予報士解説】広い範囲で大雪おそれ 水道管凍結など注意

この冬一番の非常に強い寒気が流れ込むため、24日の午後以降、日本海側で急激に雪が強まるほか、太平洋側の平地でも大雪になる見込みです。
全国的に10年に一度程度の低い気温になり、広い範囲で交通への影響や水道管の凍結などの被害が出るおそれがあります。

各地の雪の予想について 佐藤 公俊 気象予報士の解説です。

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