【気象予報士解説】“最強寒波” 大雪・猛吹雪など警戒

この冬一番の非常に強い寒気が流れ込むため、24日から26日にかけて北日本から西日本の日本海側で大雪や猛吹雪となるほか、ふだん雪の少ない太平洋側の平地でも大雪となるおそれがあります。
全国的に10年に一度程度の低い気温になる見込みで、路面や水道管の凍結による被害が出るおそれもあります。大雪や猛吹雪などに警戒が必要です。

各地の雪の予想について、檜山靖洋 気象予報士の解説です。

(動画は1分43秒 データ放送ではご覧になれません)