【気象予報士解説】今後の大雪の見通しと注意点は

これからあさって元日(1日)にかけて、冬型の気圧配置が再び強まり、北日本から西日本の日本海側を中心に大雪となるおそれがあります。
気象庁は大雪や路面の凍結による交通への影響などに警戒するよう呼びかけています。

今後の雪の見通しや注意点について、南利幸 気象予報士の解説です。

【解説動画 1分17秒】

(この動画はデータ放送ではご覧いただけません)