気象庁 ホームページつながりにくい状態続く アクセス集中か

14日の昼すぎから気象庁のホームページがつながりにくくなり、午後8時現在も、「雨雲レーダー」の画面や、土砂災害や洪水などの危険度を示した「危険度分布」の画面なども断続的に表示できなくなる状態が続いています。気象庁は、今回の大雨でアクセスが集中していることが原因とみていて、復旧作業を急いでいます。

雨雲の状況や、地域ごとの警報や土砂災害警戒情報、避難の情報の発表状況などは、NHKのホームページ「NEWSWEB」にある「あなたの天気・防災」でも確認できます。

また、「NHKニュース・防災アプリ」では、スマートフォンで雨や災害に関する情報のほか、川の水位の状況、ハザードマップの確認もできます。

ご活用ください。