鹿児島 徳之島 3時間の解析雨量 190ミリ近くの大雨 厳重警戒を

気象庁によりますと、鹿児島県の徳之島では梅雨前線の活動が活発になっている影響で、発達した雨雲が流れ込み続けていて午後4時30分までの3時間の解析雨量は、190ミリ近くに達する大雨となっています。
気象庁は、土砂災害や浸水被害などが発生していてもおかしくない危険な状況だとして、厳重な警戒を呼びかけています。