台風19号など 10都県で2802人が避難所で生活(8日午前6時)

台風19号など 10都県で2802人が避難所で生活(8日午前6時)
内閣府のまとめによりますと、台風19号などの影響で避難所での生活を余儀なくされている人は、8日午前6時現在、10の都県で合わせて2802人となっています。
避難者が最も多いのは福島県で、38か所の避難所に合わせて1162人、次いで長野県が825人、宮城県が449人などとなっています。