千葉 JR東千葉駅 駅舎の屋根の一部飛ぶ

千葉 JR東千葉駅 駅舎の屋根の一部飛ぶ
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台風15号の影響で、千葉県千葉市にあるJR東千葉駅の駅舎の屋根の一部が飛んで、折れ曲がった状態で架線に引っ掛かっています。

飛ばされた屋根は、長さ10メートルほどで、折れ曲がった状態で架線に引っ掛かり、風にあおられて上下左右に揺れていました。

JR東日本によりますと、担当者が現場で状況を確認していますが、風が弱まってから復旧作業を行うため、JR総武本線の運転の見通しは立っていないということです。