認知症の「ありのまま」を伝えたい 世界アルツハイマー月間

9月は認知症について理解を深める「世界アルツハイマー月間」です。
全国各地でイベントや講演会が開かれています。
そんな中、京都では、認知症の男性が撮影した写真展が開かれています。
認知症の「ありのまま」を伝えようという男性の活動、その思いを取材しました。

※動画をご覧ください。
 データ放送からはご覧いただけません。

いま認知症と診断されて不安を感じている方や、そのご家族の方。若年性認知症の症状など詳しく知りたい場合は、
▼京都府若年性認知症コールセンター
 【0120ー134ー807】
 (月〜金/午前10時から午後3時)