松本清張 没後30年 元担当編集者が語る素顔

北九州市出身で昭和を代表する作家、松本清張。
ことし8月4日で亡くなってから30年となりました。
フィクション、ノンフィクションを問わず多彩な作品およそ1000作を残した松本清張ですが、生前はいったいどんな作家だったのでしょうか。

執筆活動をそばで支えた2人の元担当編集者にインタビューしました。

文芸評論家の郷原宏さんと文藝春秋の田中光子さんです。
映像をご覧下さい。
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