新型コロナ 3486人感染 7人死亡 鹿児島県(14日)

新型コロナ 3486人感染 7人死亡 鹿児島県(14日)

県内では14日、3486人の新型コロナウイルスへの感染と7人の死亡が発表されました。

新たに感染が確認されたのは、鹿児島市の1462人、霧島市の226人、姶良市の218人、薩摩川内市の175人、出水市の170人、奄美市の154人、日置市の147人、南九州市の114人、いちき串木野市の102人、指宿市の82人、南さつま市の60人、志布志市の57人、阿久根市の36人、曽於市の35人、喜界町の33人、大崎町と和泊町の30人、伊仙町の27人、枕崎市と湧水町の24人、西之表市と徳之島町の22人、鹿屋市、さつま町、長島町の21人、天城町の20人、屋久島町の17人、知名町の16人、宇検村の15人、瀬戸内町の12人、龍郷町の9人、与論町の8人、南種子町、十島村、大和村の6人、中種子町の4人、垂水市、伊佐市、肝付町の2人、錦江町と南大隅町の1人、そして県外在住者が46人のあわせて3486人です。

先週日曜日に比べて363人多くなっています。

年代別に見ると、10歳未満が593人、10代が463人、20代が372人、30代が519人、40代が464人、50代が357人、60代が316人、70代が189人、80代が144人、90歳以上が69人となっていて、10歳未満が一番多く、次に多いのが30代となっています。

また県は、新たに7人が新型コロナウイルスに感染して亡くなったと発表し、県内で亡くなった人は300人になりました。