新型コロナ 広島県感染1877人 死亡4人(17日)

広島県では17日、新たに1877人が新型コロナウイルスに感染していることが確認され、4人が亡くなったと発表されました。

感染が確認されたのは広島市で817人、福山市で324人、東広島市で182人、呉市で129人、尾道市で75人、廿日市市で74人、三次市で38人、三原市で37人、府中町で29人、庄原市で23人、府中市で22人、安芸高田市で19人、江田島市で17人、大竹市で16人、海田町で15人、竹原市と熊野町、そして北広島町でそれぞれ14人、神石高原町で7人、坂町と世羅町で5人、安芸太田町で1人のあわせて1877人です。
これで広島県内の感染者はのべ41万2851人となりました。また、広島県では患者4人の死亡が発表されました。
県内で新型コロナウイルスに感染し、その後、死亡した人は732人となりました。