YouTube、facebookなど世界的にソーシャルメディアが台頭し、NHKでも08年5月にYouTubeに公式チャンネルをオープン、続いてニコニコ動画(09年4月)にも公式チャンネルを開設するなど、ソーシャルメディアを介して番組情報を積極的に伝えるようになった。また、新しいプラットフォームとしてiPhoneが認知され、さらに、twitterなどのリアルタイムウェブの動きが加速した。