ストーリーパラスポーツ

三者三様!パラアーチェリー選手の競技スタイル

2020-04-30 午後 01:00

パラアーチェリーの見どころのひとつに、障害に合わせて工夫された、選手それぞれの競技スタイルがあります。

 

今回は、右腕に障害があるため、肩を使って矢を射る大橋俊(すぐる)選手(43)と、口で矢を射る大塚忠胤(ただつぐ)選手(51)、首から下にまひがあり、さまざまな道具を駆使する岡崎愛子選手(34)に密着。それぞれの選手の競技スタイルに迫ります。

 

障害に合わせて使いやすく工夫した道具へのこだわりも、競技に対する思いも三者三様。
3選手のアーチェリーにかける情熱、ぜひ動画でご覧ください。

 

 

※この記事は以下の番組から作成しています。

2020年2月3日「ハートネットTV

内容は放送時のものとなります。

 

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