現場や研究の試行錯誤を通じて、認知症ケアの新しい形が見えてきました。周りの人たちが新しい考え方を共有して取り組めば、認知症の人も自分らしく暮らし続けることができるようになってきています。
(認知症介護研究・研修東京センター「いつどこネット」より)