ゴルフ 世界選手権シリーズ 松山 33位に後退

ゴルフ 世界選手権シリーズ 松山 33位に後退
男子ゴルフの世界選手権シリーズの大会は31日、アメリカ テネシー州で第2ラウンドが行われ、松山英樹選手はスコアを落として首位と10打差の33位に後退しました。
日本選手でただ一人出場している松山選手は首位と6打差の15位でスタートしましたが、この日はバーディー3つ、ボギー4つでスコアを1つ落とし、通算1アンダーで首位と10打差の33位に後退しました。

アメリカのブレンドン・トッド選手が通算11アンダーで2位に2打差をつけて首位に立っています。