サッカー高校女子 藤枝順心が2大会ぶり4回目の優勝

サッカー高校女子 藤枝順心が2大会ぶり4回目の優勝
サッカーの全日本高校女子選手権は神戸市で決勝が行われ、静岡の藤枝順心高校が鹿児島の神村学園に1対0で勝ち、2大会ぶり4回目の優勝を果たしました。
藤枝順心は、後半15分に池口響子選手のゴールで先制し、この1点を最後まで守り抜きました。

14大会ぶり3回目の優勝を目指した神村学園は何度もチャンスをつくりましたが、相手ゴールキーパーの好守備に阻まれました。