北朝鮮発射の飛しょう体 230キロ飛行

北朝鮮発射の飛しょう体 230キロ飛行
韓国軍の合同参謀本部は、16日朝、北朝鮮が発射した飛しょう体は、短距離のもので、午前8時1分と午前8時16分に合わせて2発、発射したと発表しました。また、飛行距離はおよそ230キロ、高度はおよそ30キロだったとしています。