東京市場 株価400円超値下がり 米中貿易めぐる対立を懸念

東京市場 株価400円超値下がり 米中貿易めぐる対立を懸念
14日の東京株式市場は取り引き開始直後から売り注文が増え、日経平均株価は400円を超える値下がりになっています。
アメリカと中国が互いに関税の引き上げを公表し、貿易をめぐる対立が報復の応酬に発展していることを懸念して売り注文が増えています。