株価 一時500円超値下がり 中東情勢悪化を懸念

株価 一時500円超値下がり 中東情勢悪化を懸念
6日の東京株式市場は、アメリカのトランプ大統領が中東のエルサレムをイスラエルの首都として認め大使館を移転する方針を決めたことを受けて、中東情勢が悪化することへの懸念などから多くの銘柄で売り注文が広がって日経平均株価は、一時500円以上、値下がりしました。