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汚染水誤移送 作業ミスなど含め調査(4月17日 4時05分更新)

東京電力福島第一原子力発電所で、使う予定がないポンプが動き、汚染水200トン余りが移送先ではない建物に流れ込んだトラブルで、ポンプを動かすスイッチの近くに同じ形の空調用のスイッチがあることが分かりました。
このトラブルでは、なぜポンプが動いたのかが分かっておらず、東京電力は作業ミスの可能性とともに、意図的な操作の可能性なども含め調べています。

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