御嶽山 新たに身元確認 東京の51歳男性10月23日 14時31分

戦後最悪の火山災害となった御嶽山の噴火で、長野県警察本部がこれまでの捜索で見つかっていた遺体の一部をDNA鑑定するなどした結果、行方が分からなくなっていた東京の51歳の男性と分かりました。
これで今回の噴火で亡くなったのは57人に、行方が分からないのは6人になりました。

もっと詳しく

気象・災害情報
このページの先頭へ