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第3シリーズ これまでのストーリー
第3シリーズ
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第3シリーズ (C) 満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro
第3シリーズ 第1話〜第10話第11話〜第20話第21話〜第26話
第21話  寿也の秘策
2007年5月26日
海堂の先発・市原の調子を乱そうとした大河だが、海堂のほうが一枚上手だった。試合は0対1で海堂リードのまま、3回裏、草野が初ヒットで出塁する。またまたあっさり盗塁されてしまいワンアウト3塁。前回のバウンド投球はすでに読まれている。吾郎と田代が取った作戦は……?
薬師寺のヒットでツーアウト1・3塁。ふたたび4番・寿也との対決。その寿也はボール球ばかり打ってファールを連発。不審に思う田代に対して、意に介しない吾郎だが――寿也には、吾郎の投球を分析した秘策があった!!
 
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第21話
寿也の秘策
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第22話  真っ向勝負
2007年6月2日
雨でリズムを崩した海堂・市原から、1点を返した聖秀。反撃は1点止まりだったが、市原に「これ以上失点したら即、降板だ」と告げる江頭。
だが5回表、この日3安打目のヒットで大河が出塁。阿久津がブルペンに行くのを見て、焦る市原。それを知った寿也は、3番・吾郎を歩かせて田代との勝負を選ぶ。だが、田代は市原の初球を読んでいた! 幸運な偶然も重なり、1点差まで追い上げる聖秀。
ついに市原が降板し、阿久津に交代。阿久津はナックルボールを決め球にするピッチャー。だが、次の打者・藤井が阿久津の初球を――!?
 
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第22話
真っ向勝負
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第23話  ギリギリの戦い
2007年6月9日
抜け球を狙っていた寿也だが、田代に言ったひとことが吾郎の隠れた力を引き出した――。抜け球を投げなくなった吾郎に、さすがの海堂打線も沈黙。一方の聖秀もナックルボールに手が出ず、試合は同点のまま投手戦の様相に。
だが、7回裏、聖秀側の守備が乱れ、ノーアウト満塁のピンチ。バッター・渡嘉敷にスクイズのサインを出す江頭。しかし、かつて眉村に言われた「バントがどうした? 嫌ならさせるな」という言葉をおぼえていた吾郎は……!
次の3番・薬師寺の打球も大河のファインプレーに阻まれ、海堂はこの回も無得点。ついに、眉村が投球練習を始める――。
 
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第23話
ギリギリの戦い
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第24話  策謀の結末
2007年6月16日
海堂高校を相手に、ついに1点リードした聖秀。そして海堂は、眉村を登板させる。打席に立った吾郎は、眉村との勝負に燃えるが…。
9回裏、聖秀の勝利まであと3人。追いつめられた海堂は、江頭が選手たちを責め、バント作戦の徹底を命じる。だが、寿也はその指示に真っ向から逆らう。そんな寿也に、野球部からの除名を宣告する江頭。
泉のバントを処理できず、ランナーを出してしまった吾郎。次のバッター・眉村は「どんな手でも、勝つために確率の高いほうを選ぶのが海堂野球だ」と言うが、江頭のバント命令には従わず、ヒッティングをする…。
 
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第24話
策謀の結末
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第25話  傷だらけのエース
2007年6月23日
延長に入った海堂戦。だが、審判が「吾郎の足の状態によっては、登板を認めない」と告げる。控え選手のいない聖秀にとって、それは棄権を意味する。
吾郎の姿を見かねて棄権しようという田代に、「海堂を倒すために自分がやってきたわがままの責任を、まだ果たしていない」と言う吾郎。それを聞いた山田監督は、「本人の意思を尊重してやってほしい」と審判に言う。
吾郎の態度が理解できないまま打席に立った田代。だが、眉村と対戦するうち、最後まで勝負をあきらめない気持ちを思い出す。
一方、観戦している小森と清水は、あの横浜リトル戦の吾郎を思い出す。見ていられず席を立った清水は、桃子に出会う…。
 
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傷だらけのエース
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第26話  夢の舞台へ
2007年6月30日
激闘12回、打倒海堂という吾郎の大きな挑戦は終わった。海堂高校は夏の甲子園で順当に優勝する。それをテレビで見ていた吾郎を、田代が夏祭りに誘い出す。
藤井たち聖秀ナイン、そして清水といっしょに祭りを楽しむ吾郎。清水に進路をどうするか聞かれた吾郎は「足を治して、来年プロテストを受ける」と、相変わらず野球本位。
そんな吾郎に朗報が。ブルーオーシャンズが吾郎をドラフトで指名する方針らしい。久しぶりに吾郎と再会してそれを聞いた寿也は、「またプロで勝負ができる」と喜ぶ。だが、メジャー300勝を達成したギブソンがインタビューで語ったことばを聞いた吾郎は…。
 
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第26話
夢の舞台へ
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